これはタダのパンツではありません。
あなたを守る最強のシールド装備です。

電磁波で、人生の楽しみが半減化するなんて。。

2017年8月、我が家に『新しいイノチ』がやってきました。 まさに生命の神秘を目撃する瞬間であり、自身の存在が変わる瞬間でもありました。 キラキラした目。プルプルのお肌。 常に自身の好奇心だけに従って自由奔放に生きる彼。 そんな彼のおかげ、僕の人生はまた少しばかり変わりました。
人間というのは不思議であり『種の保存』という僕らの遺伝子に刻み込まれたプログラミングの通りに、勝手に動いてしまうようになってしまうようです。 不思議と彼が生まれてからかつてないほど強くなり、タフになれ、この子を守りたい。 という思いが自身の毎日をさらにエネルギッシュにパワフルに進化させてくれることになったのです。 彼のおかげで僕は本当に幸せです。
また、彼の誕生により僕の両親はモチロン、親族や身内にまた『光』が差し込み、笑顔が増えました。彼らの『希望』が増えました。 生命というのは、こうやってイノチのバトンを繋いでいくのだと分かった瞬間でもありました。 しかし、残念ながら今の日本ではこうした機会を目の当たりにする機会が少なくなっているようです。

infertility

『少子化』

『少子化』という言葉を誰しも聞いたことがあると思いますが、子供を産まなくなっている人が増えているということです。 この事実の背景には、コスト面や、日本という風土、社会システムなどさまざまな問題が存在していると思いますが、この子供を産まなくなっている人の中には事実、『産めなくなって』しまっている方も多いのです。
つまり、子供を産もうと願ってはいてもなかなかできないのです。
下記は、不妊治療の方のデータです。

「不妊治療」 1990年~増加、年々急増

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子供を産もうと願ってはいても・・・

データをご覧いただくとよく分かりますが、ここ近年の話です。
つまり、ここ近年に誕生した何か、我々の生活に 忍び寄った何かにより 『子供』ができづらくなってしまったのです。
事実、1950ー1970年代に生まれた方々に不妊のことを伺うとそのような ことで悩んだことは一切なかった とお話されます。 では一体何が我々の生命システムを壊そうとしているのでしょうか?
既にあなたもお気づきの通り、ここ数十年で我々の生活にを大きく浸透してきたのは 『デジタルデバイス(携帯電話)』 『コンビニなどのファストフードの登場』 です。
下記のデータの通り、これらの登場が始まったのと同時に『不妊』で悩む方が加速度的に増えていったのです。

携帯電話;1995年~急増、コンビニ;1990年~急増

しかし、これらが僕らの生命システムをどうして破壊しようとするのでしょうか? 私は、医師免許もないただの健康マニアですので、 現役の医師である笹塚クリニックの院長である『田中先生』に語っていただきました。

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笹塚田中クリニック院長
田中 良基先生

プロフィール

福岡県出身
鹿児島大学医学部卒

卒業後、東京女子医科大学 消化器病センターに入局
大腸癌を専門にしていた

2000年に現在のクリニックを開設
医療法人社団基豊会笹塚田中クリニック理事長兼院長となる

内視鏡を専門とし胃カメラ、大腸カメラ合わせて延べ5万人以上の患者の検査を行い、現在も毎月100例以上の内視鏡検査を行っている

ご自身でクリニックを経営する傍ら、生物学、生化学(分子生物学)、物理学、量子物理学、量子生物学(生命エネルギー医学)、最先端医療などを複合的に組み合わせた独自の 健康メソッドである「エナジー健康術」を広めるべく、現在、富裕層向けにオーダメイドコンサルティングなどで 活動中。現在、そのプロジェクトの1つとして「幸せ妊活サロン」を設立。

日本人の健康レベルを上げる知識を分かる人に知らせることで、各自の持っている潜在能力 (休眠遺伝子)を発現させ、社会を良くしていきたいをミッションに幅広く活動中。

田中先生に聞く「電磁波」の危険性と対策

電磁波調査員A
電磁波に関して、伺います。 最近電磁波が生活に浸透してきて、電磁波の危険性などが問われるようになりましたが、 実際はどうなのでしょうか?

ホワイトジャック先生
身体は何で動いてるかと言うと、脳から神経が通って命令が行く、それが何で行くかと言うと、駅であり神経が小さな電線で、 それで命令が行くという感じです。
もう一つは、身体の中を通る血管の中に血液があり、 赤血球は鉄が含まれていて身体の中を巡って栄養を与えてます。

もう一つ大切なのは細胞です。細胞一つ一つにはレセプタ-という膜の上に感受性のある細胞同士を繋ぐコミュニケーションが有ります。 簡単に言えばアンテナみたいな物です。

血液は鉄、膜はアンテナ、神経は電線であり、電流が流れ電磁波を発生させています。 細胞同士は電磁波でコミュニケーションを取っており横から強い電磁波が来ると、細胞同士の電磁波は弱い為に強い電磁波は妨害電波となり、細胞同士は良いコミュニケーションが取れなくなります。 IH.電子レンジ.パソコン.携帯電話.スマホ.オ-ル電化の家などはそこから強い電波が出ており、その為に身体の中のコミュニケーションが取れなくなるのは当然となります。

日本の場合、電車の中でも、狭い満員電車の中でもほとんどの人がスマホを出して操作してます。
特に子供、成長期時の細胞は大きくなる時に細胞同士のコミュニケーションを取りながら臓器を作って行きます。
その細胞同士のコミュニケーションが妨害されると、きちんとした臓器にならず異常な固まりの細胞、いわゆる「ガン」の原因となります。

外国、特に米国やヨ-ロッパは電磁波の規制がとても厳しいです。 1ミリガウスを越えてくると身体に影響が出る、特に4ミリガウスを越えると人間の身体に大きな影響を及ぼし病気になりやすいとヨ-ロッパでは常識になってます。
小学生には電磁波を発生する物、携帯電話などは持たせていけない規制が有ります。 日本では小学生は携帯電話を当たり前に持ってます。
家のオ-ル電化も進められてますが、家の中に電磁波を発生させて電磁波だらけの状態になり、IHの電化製品は普及しているが、これがどれ位の電磁波を出しているかと言うと、大体数百から千ミリガウス位出していると言われてます。 1から4ミリガウスで影響が出るので、この数字は大変恐ろしいです。

次は都内でも良く見る高圧線、大きな鉄塔ですが鉄塔の1Km範囲は1ミリガウス以上が電磁波が発生してます。 その範囲内で住んでる人達はとても電磁波の影響を受けると思います。
電車も高圧線からエネルギ-を供給して動いているので当然電車に乗れば電磁波を浴びる事になります。
電車も今電気自動車やハイブリットが有り、ハイブリットは大きな電池を積んでいます。 それから電磁波が発生してるので車に乗る度に電磁波を浴びる事になります。

今、電磁波だらけの環境の中に日本人は居ると思って下さい。
電磁波の全く無い環境にする事は、遠い田舎などに引っ越すなどしか方法が無いので電磁波を防御する物を身につける事です。
電磁波をブロックする物で身体の大切な箇所を守ります。
開発された電磁波シ-ルドアンダ-パンツは実際に電磁波の出てる物に (例;Google Home)被せて、電磁波を測定するとほぼブロックされてる事が大変良く解ります。 こういう物を人間の身体の中で一番分裂の多い箇所、男性では睾丸、女性では卵巣そこを電磁波を防除する必要が有ります。

電磁波調査員A
ありがとうございます。 なるべく出来る範囲で電磁波を避けて、ガ-ドする事がとても必要と思いました。

電磁波について徹底的に勉強してたどり着いたある結論・・・

しかしながら、食事などは取捨選択出来ても、スマートフォンやPCなどを使わないで生活することは果たして可能なのでしょうか?
モチロン、極力使わないようにすることは個人の工夫により可能なのでしょうが、ここまでスマホにより数々のことが便利かつ快適にできる時代、それを使わないことはテクノロジーの発達により数々の恩恵を放棄しているものと同然のことなのです。

ポケットから即取り出して『もう戻ってこない今』を写真やビデオに納めることができるのもスマホでしょうし、ふとした瞬間に思いついたアイデアをまとめることができるのもスマホでしょうし、大陸などの距離を超えた場所で生活する家族などに無料で今、通話できるのもスマホのおかげでしょう。
他にも天気予報がチェックして、洗濯物や今日のファッションを考えたり、だれかに大事なメールを送ったり、BGMを聞いて気分を高めたり、時には不用品を出品して多少のお小遣いにしたり、などなど。もはや、これらの恩恵を無視するのは、現代社会では極めて困難でしょう。

ええ、私自身もデバイスを愛用していまして、これらのテクノロジーのおかげでこうして、今『職』があるのは事実ですのでやめることはできません。しかし、電磁波はやめたい(避けたい)のは事実です。
『なんとかしていい方法はないのか?』そこで思いついたが、今回の『電磁波シールドアンダーウェア』です。

要するに、電磁波を避けるのではなく、我々生命にとって大事な部分をシールド出来ればいいのでは?ないか。ということです。
単純にこう思った私は、電磁波について徹底的に勉強し、ある結論に至りました。それは、『銀メッキ』という繊維が電磁波をほぼシールド出来るということに。
しかし、残念ながら、それなりの銀メッキを繊維化出来る工場を持っている会社は、日本ではほぼございませんでした。
それでは『海外から輸入しよう。』と思うにもなかなかいい繊維を持っているところが見つからず。やはり、メイドジャパンだ。僕はそう思い、またいくつかの工場にアポを取り伺うことにしました。そして、ある工場と出会いました。『ここだ。』

電磁波を99%ブロックする最強の下着が遂に完成!

そして、完成したのがこの『電磁波シールドアンダーウェア』です。

下記のビデオの通り、電磁波を99%以上ブロックします。

正直、私たちとしてもこれ一本だけで商売をしていくことは難しいです。
いわゆる、メガブランドを含むアパレル業界では、原価率20ー30%が当たり前ですが(例えば、1000円のものを売ったら700円?800円以上が利益。)

つまり、我々が普段購入している服などは、実質的な価値はその2割程度で、人件費だけではなく、彼らの広告費や、管理費、廃棄代まども『余分』に払っているのです。しかし、今回の電磁波シールドアンダーウェアは、冗談抜きで原価率が7割以上になっています。
本来ならば広告費をかけて宣伝していきたいのですがそうなるとさらなる値上げが必要になりますので、なるべくおさえており、なるべく多くの方がお求めいただきやすい価格に設定させていただいています。
それだけ高品質の繊維にこだわっていますし、僕らが儲けることよりも、この電磁波シールドウェアにより少しでも『不妊で悩む人を減らしたい』と思っておりますし、『生命としての最大の幸せを感じて堪能していただきたい』と思っています。
ですので、もはや、これはアンダーウェアとは言えないのです。防御装置であり、防具なのです。
ぜひ、本防御装置を取り入れていただき、現代社会の恩恵だけを受け取った(デメリットのない)最も生命らしい生き方を堪能いただければと思います。